エクセル実践塾2016
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Web連載「エクセル実践塾2016」

 

代表的な表計算ソフトである、エクセルの実践的な使い方を、Q&A形式で解説しています。 月曜日ごとに記事を追加していきます(ときどきは前後するかもしれませんが・・・)。

本連載の前身である週刊メールマガジン「エクセル実践塾アンサー」や Web連載「エクセル実践塾2007」 「エクセル実践塾2010」 「エクセル実践塾2013」と同じく、 本記事やエクセルへの質問は「内容に関する質問」から受け付けます。 質問への回答は、このページで適時行っていきます。

 

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2020/10/26号「ピボットテーブルを使って、 会員番号ごとの最新売上日時を知りたい」

2020/10/19号「ピボットテーブルを使って、 会員番号ごとの売上金額を求めたい」

あらかじめリレーションシップを設定しておくと、 顧客リストの内容とともに売上金額を集計できます

2020/10/12号「会員番号ごとに最新売上日時を求めたい」

MAX関数を使った配列数式にすれば、 売上日時の中から最新のものを表示できます

2020/10/05号「会員番号ごとに売上を集計したい」

SUMIF関数を使えば、 顧客リストに集計結果を表示することもできます

2020/09/28号「担当別のヨミ表を、 積み上げ横棒グラフにしたい」

ピボットグラフを使うと、 ピボットテーブルの集計結果を簡単にグラフ化できます

2020/09/21号「担当別のヨミ表を見たい」

ピボットテーブルを使うと、 分類された表を簡単に作れます

2020/09/14号「ヨミ表を確度ごとに色分けしたい」

条件付き書式を使えば、 行単位での色分けを行えます

2020/09/07号「ヨミ表を確度ごとに集計したい」

SUMIF関数を使えば、条件付きの集計が可能です

2020/08/31号「関東からの申込者を強調したい」

COUNTIF関数を使った条件付き書式で可能です

2020/08/24号「都道府県ごとの登録人数を調べたい」

統合機能を使うと、 データのある都道府県の一覧が抽出され、 それぞれの個数を集計できます

2020/08/17号「都道府県順にデータを並べ替えたい」

都道府県の一覧が入力されているセル範囲から、 ユーザー設定リストへの登録を行っておくと、 それを使った並べ替えが可能となります

2020/08/10号「住所から都道府県を取り出したい」

あらかじめ都道府県の頭3文字を抜き出したリストを用意して、 それを使ってVLOOKUP関数による表引きを行います

2020/08/03号「重複登録をチェックしたい」

条件付き書式でチェックしてから、 重複の削除を行いましょう

2020/07/27号「『出勤』以外の勤怠情報を強調したい」

「出勤」以外の文字列を強調する条件付き書式を設定します

2020/07/20号「勤怠情報を、 ドロップダウンリストで入力したい」

「データの入力規則」を使うと、 ドロップダウンリストを設定できます

2020/07/13号「翌月の日にちを非表示にしたい」

EOMONTH関数で末日を求め、 その日付を過ぎた日のみを条件付き書式で非表示にします

2020/07/06号「毎月の日にちと曜日を自動入力したい」

数式で日にちを、 表示形式で曜日を表示できます

2020/06/29号「学級や男女別の順位を求めたい」

条件付きの順位を求めるときには配列数式を用います

2020/06/22号「条件に合致する値の個数を求めたい」

COUNTやCOUNTIF、COUNTIFS関数を使い分けます

2020/06/15号「標準偏差や偏差値を求めたい」

標準偏差をSTDEV.P関数で求めてから、 それを使って偏差値を計算します

2020/06/08号「グループごとの平均も求めたい」

全体の平均はAVERAGE関数を、 グループごとの平均はAVERAGEIF関数を使って求めることができます

2020/06/01号「学級別に色分けしたい」

条件付き書式を使えば、 学級別に行単位の色分けを行えます

2020/05/25号「入力した予定を強調したい」

文字が入力されているセルを強調する、 条件付き書式を設定します

2020/05/18号「土日の列を塗り分けたい」

入力されている日付の曜日を調べて、 土曜日と日曜日をそれぞれ塗り分けます

2020/05/11号「1行おきにセルを塗りつぶしたい」

条件付き書式を使って、 奇数行のセルだけを塗りつぶします

2020/05/04号「スケジュール表を作りたい」

「連続データの作成」で時刻と日付を入力し、 日付から曜日を表示します

2020/04/27号「他の売上表の集計も、 ピボットテーブルに加えたい」

リレーションシップを使うと、 多対一での集計も行えます

2020/04/20号「商品の分類や価格などの情報も、 ピボットテーブルの集計表に含めたい」

リレーションシップを使って、 商品情報を含む表と、 売上表を関連付けると、 一つのピボットテーブルで両者を集計できます

2020/04/13号「日別集計のピボットテーブルを、 商品別の集計にしたい」

「行」ボックスの日付フィールドを「列」ボックスに、 代わりに商品名のフィールドを「行」ボックスに配置します

2020/04/06号「ピボットテーブルで日別集計したい」

日付の入力されているフィールドを「行」ボックスに、 集計したいフィールドを「値」ボックスに配置します

2020/03/30号「ピボットテーブルでクロス集計したい」

「行」と「列」それぞれにフィールドを配置します

2020/03/23号「アンケートをピボットテーブルで集計したい」

数値で入力されている選択肢の情報を、 文字列に直してから集計します

2020/03/16号「クロス集計の結果をグラフにしたい」

100%積み上げ横棒でグラフにできます

2020/03/09号「クロス集計したい」

COUNTIFS関数を使って、 複数の条件に合致する値の個数を求めます

2020/03/02号「項目の向きを変えて集計したい」

フィルハンドルではなく、 右ドラッグで数式をコピーします

2020/02/24号「比率を表すグラフを描きたい」

100%積み上げ横棒グラフを使います

2020/02/17号「複数選択のアンケートの結果を集計したい」

1で選択、0で非選択となっているなら、 SUM関数で集計できます

2020/02/10号「アンケートの集計結果を、 横棒グラフにしたい」

Ctrl+ドラッグなどでセル範囲を選択してから、 グラフの種類を選びます

2020/02/03号「選択された回答の個数と比率を求めたい」

COUNTIF関数で個数を求め、 それをCOUNT関数で求めた全体数で割ります

2020/01/27号「品別の出庫数を集計したい」

ピボットテーブルを使えば、 品別や月別などの集計を簡単に行えます

2020/01/20号「1日あたりの平均出庫数を求めたい」

SUMPRODUCT関数で出庫数のみを合計し、 それを日数で割ります

2020/01/13号「期間内の入庫と出庫の個数を集計したい」

期間と品名の複数の条件で集計することになるので、 SUMIFS関数を使います

2020/01/06号「商品別の入庫数を集計したい」

SUMIF関数を使います

2019/12/30号「直近3回の来店日の売上金額も知りたい」

直近3回の来店日がわかっていれば、 顧客番号との2つの条件を使ったSUMIFS関数で求めることができます

2019/12/23号「直近3回の来店日を知りたい」

LARGE関数を使った配列数式で求められます

2019/12/16号「直近の来店日を知りたい」

MAX関数を使った配列数式で求められます

2019/12/09号「直近3カ月の来店回数を知りたい」

COUNTIFS関数を使って、 顧客番号と指定日以降の2つの条件で集計します

2019/12/02号「顧客番号から顧客名を表引きしたい」

VLOOKUP関数を使います

2019/11/25号「月別の売上表を数式で集計したい」

月ごとに売上が記録されている表が対象なら、 SUMIF関数で集計できます

2019/11/18号「『月』列を追加しないで、各月の売上を集計したい」

配列数式なら、 数式による条件式を使うことができます

2019/11/11号「数式を使って、各月の売上を集計したい」

SUMIFS関数を使って、 月と品名の2つの条件で集計します

2019/11/04号「月別の売上表を一つのピボットテーブルでまとめて集計したい」

リレーションシップで関連付ければ、 複数の表をまとめて集計できます

2019/10/28号「ピボットテーブルで商品を分類して集計したい」

商品が分類されている一覧表と、 売上表を関連付けて集計します

2019/10/21号「ピボットテーブルで店舗ごとに売上を集計したい」

「フィルター」に「店舗」を配置すれば、 店舗ごとに絞り込みながら集計できます

2019/10/14号「売上金額をピボットテーブルで集計したい」

元表に小計を追加して、 それをピボットテーブルで集計します

2019/10/07号「売り上げた個数をピボットテーブルで集計したい」

ピボットテーブルでの集計は、 項目名を配置することで行います

2019/09/30号「ピボットテーブルでデータを分析したい」

ピボットグラフを併用すると、 ピボットグラフでの集計をすぐに視覚化できるので、 データ分析に役立ちます

2019/09/23号「ピボットテーブルで別の集計を行いたい」

現在の集計結果を残したまま、 異なる集計を行いたいときには、 コピーしたピボットテーブルを使います

2019/09/16号「ピボットテーブルでの集計結果をグラフにしたい」

ピボットテーブルでの集計結果は、 ピボットグラフにできます

2019/09/09号「年代別の満足度をクロス集計したい」

選択肢番号を選択肢項目名に置き換えておけば、 ピボットテーブルでクロス集計できます

2019/09/02号「アンケート結果をピボットテーブルで集計したい」

選択肢番号を選択肢項目名に置き換れば、 ピボットテーブルで集計できます

2019/08/26号「複数選択項目の集計結果を、 横棒グラフにしたい」

パーセンテージで集計してから、 横棒グラフにします

2019/08/19号「複数選択項目を集計したい」

選択項目列ごとに、 選択されていることを示す1の合計を求めます

2019/08/12号「アンケートの集計結果を円グラフにしたい」

選択肢と個数を選択して、 「挿入」タブから円グラフを選びます

2019/08/05号「アンケート結果を選択肢別に集計したい」

COUNTIF関数を使って集計できます

2019/07/29号「休日の早出時間の計算を無効にしたい」

IF関数を使えば、 計算式に空セルが含まれるときなど、 計算結果を別の値に置き換えることができます

2019/07/22号「残業時間や深夜時間、早出時間を計算したい」

MAX関数を使えば、 それが存在するときにだけその時間が表示されるようにできます

2019/07/15号「所定労働時間を求めたい」

MIN関数を使って、 法定労働時間の8時間を最大値とする数式を設定します

2019/07/08号「勤務時間0を非表示にしたい」

休日の勤務時間0は、 表示形式をユーザー定義することで非表示にできます

2019/07/01号「勤務時間を計算したい」

退勤時刻から出勤時刻を減算することで、 勤務時間を求められます

2019/06/24号「消費税8%を計算したい」

8%は「8%」を乗算することで求められますが、 小数点以下は自動的に四捨五入されるので、 切り捨てたいときにはROUNDDOWN関数を使う必要があります

2019/06/17号「VLOOKUP関数式のエラー表示を消したい」

IFERROR関数を使えば、 エラー表示を別の値に置き換えることができます

2019/06/10号「納品書の明細もVLOOKUP関数で転記したい」

納品番号に行番号を追加すれば、 それを使って 各明細行の表引きが可能です

2019/06/03号「納品書の日付と顧客名を自動転記したい」

元表がテーブル化されていれば、 そのテーブル名と項目列名を指定して、 納品番号から表引きできます

2019/05/27号「ピボットテーブルを使って売上金額を集計したい」

行ボックスの項目ごとに、 値ボックスの数値を集計するのが、 ピボットテーブルによる集計の基本です

2019/05/20号「顧客名の顧客コードを表引きしたい」

検索する「顧客名」を左端に移動して、 VLOOKUP関数で表引きします

2019/05/13号「顧客名の入力を、 リストからの選択で簡単にしたい」

「データの入力規則」を設定します

2019/05/06号「テーブル化した商品リストから、 商品コードで商品情報を表引きしたい」

表引きする側とされる側の両方をテーブル化すれば、 項目列名で表引きすることができます

2019/04/29号「住所から都道府県名を取り出したい」

都道府県名の一覧を用意すれば、 VLOOKUP関数で住所から都道府県名を取り出せます

2019/04/22号「住所をすばやく入力したい」

郵便番号がわかっているなら、 それを住所に変換できます

2019/04/15号「名前のフリガナを入力したい」

PHONETIC関数を使います

2019/04/08号「登録日時に応じた会員番号を設定したい」

日付や時刻を数値に直すと、 会員番号の生成に使えます

2019/04/01号「現在の日時を簡単に入力したい」

ショートカットキーを使うと、 現在の日付や時刻をすばやく入力できます

2019/03/25号「パレート図の見栄えを整えたい」

棒の太さや色を変えたり、降下線を追加したりすると、 わかりやすいパレート図になります

2019/03/18号「パレート図を描きたい」

組み合わせグラフで描けます

2019/03/11号「顧客別の売上総額を並べ替えて、 累積構成比を求めたい」

売上の累積構成比は、 売上と同じフィールドを使って集計できます

2019/03/04号「売上伝票から顧客別の売上総額を集計したい」

ピボットテーブルで集計できます

2019/02/25号「評価点を5段階の評定に直したい」

変換表を用意すれば、VLOOKUP関数で直せます

2019/02/18号「Aを3点、Bを2点、Cを1点として、合計点を求めたい」

文字コードを使って演算する方法があります

2019/02/11号「3段階評価をABC評価に変えたい」

CHOOSE関数を使えば、整数値を順に別の値に置き換えることができます

2019/02/04号「50点以下を評価値1、51〜80点を評価値2、81点以上を評価値3にしたい」

論理式を使って演算する方法があります

2019/01/28号「特定の計算結果を表示したくない」

特定の列の値をキーにして、表示と非表示を切り替える方法があります

2019/01/21号「『仕入』のときにはその『数量』を『残高』に足して、 『売上』のときにはその『数量』を『残高』から引きたい」

IF関数を使って、 「仕入」と「売上」で異なる計算を行います

2019/01/14号「数量X単価の計算式を、 数値未入力の行を含め、 まとめて設定したい」

Ctrl+Enterキーで数式を確定すれば、 選択中のセルすべてに同じ数式を設定できます

2019/01/07号「『仕入』か『売上』を、選ぶだけで入力したい」

データの入力規則を設定します

2018/12/31号「祝祭日も強調したい」

祝祭日のリストを用意して、 その日付と照らし合わせます

2018/12/24号「今日の日にちを強調したい」

TODAYとDAYの2つの関数を組み合わせれば、 今日の日にちを求められます

2018/12/17号「万年カレンダーにしたい」

EOMONTHとWEEKDAYの2つの関数を使って、 その月の1日の曜日を求め、 万年カレンダーとして働くようにします

2018/12/10号「一週間の曜日をすばやく入力したい」

はじめの2日分の曜日を入力して選択すれば、 フィルハンドルのドラッグで連続データとして入力できます

2018/12/03号「今日の年と月を表示したい」

TODAY関数による今日の日付を、 年と月のみの表示に変えます

2018/11/26号「合計列の値の個数や総計を知りたい」

COUNTIFSやSUMIFSの関数を使えば、 列名を条件として、 その列の値だけを計算対象にすることができます

2018/11/19号「必要に応じて、ガントチャートを表示できるようにしたい」

ガントチャートの列をグループ化でまとめると、 クリックひとつでその表示と非表示を切り替えられるようになります

2018/11/12号「時間帯ごとの勤務人数の多少をひと目で把握したい」

条件付き書式のカラースケールを使うと、 数値の多少をひと目で把握できるようになります

2018/11/05号「シフト表をガントチャート(帯)で表したい」

配列数式で求めた結果を 条件付き書式で帯にします

2018/10/29号「過去一ヶ月の間に当選番号となっていない、いわゆるコールドナンバーを調べたい」

COUNTIF関数を使った条件付き書式で、 コールドナンバーを色分けして区別することができます

2018/10/22号「今回の当選番号が、過去一ヶ月の間に出ていたかどうかを調べたい」

COUNTIF関数を使った条件付き書式で、 色分けして区別することができます

2018/10/15号「ボーナス数字を含めて、ロト6の当選番号の頻度の高い数字を知りたい」

マイナス数値でデータベース化されているボーナス数字は、 -1を乗算し、 検索条件として使います

2018/10/08号「ロト6の当選番号の頻度の高い数字を知りたい」

COUNTIF関数で集計し、 フィルタ機能で絞り込みます

2018/10/01号「ロト6の当選番号をデータ化したい」

表全体をコピーして、 値として貼り付けます

2018/09/24号「マス計算の解答を作りたい」

配列数式を使うと、 まとめて答を得られます

2018/09/17号「格子状の罫線を付けて印刷したい」

「ページ設定」の「シート」タブで「格子」を設定すれば、 格子状の罫線を付加して印刷できます

2018/09/10号「セルを正方形にしたい」

「ページレイアウト」表示に切り替えれば、 馴染みのあるcmやmmの単位でセルの高さや幅を設定できます

2018/09/03号「0〜9の数値を重複しないように並べたい」

0〜9に乱数を割り当て、 その乱数の大きな順に0〜9を配置していく方法があります

2018/08/27号「深夜時間を求めたい」

深夜時間への区切りとなる22時を "22:00"という形で指定して演算し、 24(時間)を乗算して○.○時間で表示します

2018/08/20号「残業時間を求めたい」

勤務時間を○.○時間という形ですでに求めているなら、 そこから8(時間)を引けば、 残業時間を求められます

2018/08/13号「勤務時間が0になるときには非表示にしたい」

「ゼロの表示形式」を#にすると、計算結果が0のときに非表示になります

2018/08/06号「勤務時間を○.○時間という形で計算したい」

時刻同士の演算に24を乗算すれば、○.○時間になります

2018/07/30号「選択肢に応じて、表示する項目を変えたい」

HLOOKUP関数を使って表引きする方法があります

2018/07/23号「直前の選択内容に応じた選択肢を表示したい」

INDIRECT関数で、直前の選択肢を『名前』として使います

2018/07/16号「一覧から選択して入力したい」

「データの入力規則」を使えば、選択肢を一覧表示することができるようになります

2018/07/09号「経過時間を○時間○分と表示したい」

2つの時刻の間で減算を行い、表示形式で○時間○分という形式にユーザー定義します

2018/07/02号「今日の日付と曜日を表示したい」

TODAY関数で得た日時を、表示形式を変更して、曜日付きの日付にします

2018/06/25号「名前にフリガナを登録したい」

Alt+Shift+↑キーを使うと、フリガナの登録を行えます

2018/06/18号「名前を読み順で並べ替えたい」

ふりがなの登録されている名前なら、通常の並べ替えでその読み順に並べ替えられます

2018/06/11号「名前にフリガナを表示させたい」

「ふりがなの表示/非表示」を使うと、名前を入力したときの読み仮名をフリガナとして表示できます

2018/06/04号「複数のシートに同じデータをまとめて入力したい」

シートをグループ化しておけば、入力したデータをグループシートすべてに反映させられます

2018/05/28号「5教科の成績を統合したい」

3-D参照で串刺し集計します

2018/05/21号「成績の推移を視覚化したい」

スパークラインなら推移を折れ線で視覚化できます

2018/05/14号「テストごとの順位を知りたい」

RANK関数を使います

2018/05/07号「各テストの平均点を求めたい」

AVERAGE関数を使います

2018/04/30号「住所から、アパート・マンションを切り分けたい」

アパート・マンションの直前に空白文字が挿入されているなら、 そこで区切って切り分けることができます

2018/04/23号「都道府県と、それ以降の住所を分けたい」

都道府県の文字数を調べて、それ以降の住所を取り出します

2018/04/16号「住所から都道府県名を取り出したい」

都道府県名の頭3文字を使って、住所から該当する都道府県を探して表示します

2018/04/09号「地区別の都道府県データを、1列の表に作り変えたい」

コピー&貼付けで、行列を入れ替えてから、1列に配置し直します

2018/04/02号「ウィキペディアの都道府県データをExcelで使いたい」

コピー&貼付けしてから「区切り位置」を使います

2018/03/26号「正答率の上位1問と下位2問を強調したい」

2つの条件付き書式を、同じセル範囲に設定します

2018/03/19号「正答率を求めたい」

COUNT関数なら、空セルを除いた、数値セルだけを数えられます

2018/03/12号「計算結果の0を無効にしたい」

IF関数を使えば、計算結果の0を無効にできます

2018/03/05号「計算結果の0を非表示にしたい」

表示形式を「#」にします

2018/02/26号「返却期限を過ぎているのに、まだ『返却済』でない人を強調したい」

2つの条件による条件付き書式を設定します

2018/02/19号「『返却済』でない人だけを表示したい」

テーブル化すれば、フィルターで絞り込めます

2018/02/12号「『返却』列のセルに、『済』を簡単に入力したい」

「データの入力規則」を使えば、マウス操作だけで「済」と入力できるようになります

2018/02/05号「今日の日付と、2週間後の日付を、簡単に入力したい」

Ctrlキー+;(セミコロン)キーで今日の日付を入力でき、それを元にした計算式で2週間後の日付を求められます

2018/01/29号「2つの表から表引きしたい」

IFERROR関数を入れ子(ネスト)にします

2018/01/22号「数式をいじられないようにしたい」

「シートの保護」を行えば、ロックされていないセルだけしか編集できなくなります

2018/01/15号「表引きできないときのエラーを非表示にしたい」

IFERROR関数と条件付き書式で非表示にできます

2018/01/08号「テーブル化されている表から表引きしたい」

F5キーでテーブルおよび列の指定を簡単に行えます

2018/01/01号「簡単に表の見栄えを整えたい」

テーブル化することで、見栄えの良いスタイルを簡単に適用できます

2017/12/25号「見つけ出した素数を、他のシートで使いたい」

フィルタで抽出すれば、簡単にコピーできます

2017/12/18号「条件付き書式で、素数だけを表示したい」

SUMPRODUCT関数を使った条件付き書式にします

2017/12/11号「素数を探し出したい」

配列数式を使えば、一つの数式で、素数か否かを判断できます

2017/12/04号「奇数をまとめて入力したい」

「連続データの作成」を使えば、必要な個数の奇数をまとめて入力できます

2017/11/27号「昔のExcelにあったカード型のデータフォームを使いたい」

「フォーム」という名前で用意されているので、クイックアクセスツールバーなどに追加して利用できます

2017/11/20号「検索に該当したデータをさらに絞り込みたい」

*や?のワイルドカートを使って絞り込むことができます

2017/11/13号「複数のシートをまたいでデータ検索したい」

検索ダイアログボックスのオプションで「検索場所」を「ブック」にすれば、ブック全体をデータ検索できます

2017/11/06号「シート内のデータを検索したい」

Ctrl+Fキーを押せば、データ検索用のダイアログボックスを表示できます

2017/10/30号「労働時間や残業時間などの集計を行いたい」

時間の集計は通常の数式で行えますが、○.○時間のようにしたいときには1時間で除算します

2017/10/23号「見出しなどの修飾を簡単に行いたい」

「セルのスタイル」を使えば、選択中のセルの文字列などを簡単に見立たせることができます

2017/10/16号「出勤していない日の計算は行わないようにしたい」

IF関数式への条件の追加は、AND関数などを使って行います

2017/10/09号「残業があったときにだけ、その時間を表示したい」

IF関数を使って、労働時間が8時間を越えるときにだけ、残業時間の計算を行うようにします

2017/10/02号「計算結果が0になるとき、それが表示されないようにしたい」

表示形式で、値が0のときだけ白色で表示されるようにできます

2017/09/25号「土曜日の日にちを青色で、日曜日の日にちを赤色で表示したい」

WEEKDAY関数を使った、条件付き書式を設定します

2017/09/18号「セルの幅を揃えたい」

「ホーム」タブの「書式」→「列の幅」で、選択中のセルの列幅の確認や、選択中のセル範囲の列幅の変更を行えます

2017/09/11号「月末までの日にちを簡単に入力したい」

「連続データの作成」では、指定した日付までの連続した日付をまとめて入力することもできます

2017/09/04号「日付と、それに対応する曜日を表示させたい」

年月日形式で日付を入力しておけば、表示形式でその曜日も表示できます

2017/08/28号「特定のシートの、特定の場所をすばやく表示したい」

セルに適当な名前をつけておけば、そのセルへのハイパーリンクを設定できます

2017/08/21号「特定のシートをすばやく表示したい」

セルにシートをリンクさせておけば、そのセル内の文字列をクリックするだけで、そのシートを表示させることができるようになります

2017/08/14号「名前をクリックして、新規メール作成したい」

HYPERLINK関数を使えば、名前にメールアドレスをハイパーリンク設定できます

2017/08/07号「メールアドレスのハイパーリンクを解除したい」

メールアドレスの入力されているセル範囲を右クリックして、「ハイパーリンクの削除」を実行します

2017/07/31号「条件付き書式だけをコピーしたい」

いったん空きセルに書式ごとコピーしてから、適用範囲を変更する方法があります

2017/07/24号「ハケ(書式のコピー/貼り付け)では、うまくコピーできない条件付き書式があるんだけど・・・」

絶対指定を使っている条件式による条件付き書式は、コピー後に絶対指定のセル範囲を指定し直す必要があります

2017/07/17号「同じ形式の表に、複数の条件付き書式をまとめてコピーしたい」

ハケアイコンの「書式のコピー/貼り付け」なら、複数の条件付き書式もまとめてコピーできます

2017/07/10号「課題列ごとに最小値を強調したい」

最初の列に設定した条件付き書式を、「ハケ」で他の列にコピーしていく方法が簡単です

2017/07/03号「最大値を強調したい」

条件付き書式の「上位/下位ルール」→「上位10項目」で、強調するセルを1つに設定します

2017/06/26号「1位のチームの成績を自動的に強調したい」

条件付き書式を使えば、競技の進行中でも、自動的に1位のチームを強調できます

2017/06/19号「60秒以内を1点、30秒以内を2点として、チームごとの総評価点を求めたい」

60秒以内で1点、さらに30秒以内で1点を追加する方法で、総評価点を求めます

2017/06/12号「条件に応じて数値を色分けしたい」

表示形式では、複数の条件による色分けも行えます

2017/06/05号「60を超える数値を赤色で強調したい」

単純な数値との比較による色分けくらいなら、条件付き書式を使わなくても、表示形式でも行えます

2017/05/29号「他の月の売上のABC分析も同様にして行いたい」

「データソースの変更」で、ピボットテーブルでの集計対象になっているデータ表を変更できます

2017/05/22号「カテゴリ別にABC分析したい」

カテゴリの入力されているフィールドを、「行」ボックスもしくは「フィルター」ボックスに配置します

2017/05/15号「ABC分析したい」

降順に並べ替えてから、比率の累計を求めて、適当な条件付き書式を適用します

2017/05/08号「売上の構成比を求めたい」

売上の構成比を求めたい

2017/05/01号「売上データから品別の売上を求めたい」

ピボットテーブルを使えば、数式なしにすぐ求められます

2017/04/24号「目標売上を2か月以上超えた人を強調したい」

数式を使った条件付き書式で強調できます

2017/04/17号「目標売上を超えたものを強調したい」

条件付き書式の「セルの強調表示ルール」で強調できます

2017/04/10号「担当者ごとの売上合計を数式で求めたい」

SUMIF関数で求められます

2017/04/03号「担当者ごとの売上合計を簡単に求めたい」

「統合」機能を使う方法があります

2017/03/27号「リストから選択した地方の人を強調したい」

地方名を選択できるセルを作っておき、それを使った条件付き書式にします

2017/03/20号「関東在住の人を強調したい」

関東一都六県のリストと照合することによって、条件付き書式で強調できます

2017/03/13号「住所データから抜き出した都道府県名を完全なものにしたい」

VLOOKUP関数を使って、都道府県名リストと照合します

2017/03/06号「住所データから都道府県名を抜き出したい」

LEFT関数を使えば、住所の先頭に入力されている都道府県名を抜き出せます

 

 

い ちばんやさしいExcelゴールシーク&ソルバー2007/2003/2002対応

この本で解説しているシナリオやゴールシーク、ソルバーなどの機能は、「What-If分析」に活用できます。

What-If分析は、いわゆる「たられば」の検証です。 「もしも○○だったら(If)、××という結果になる(What)」という可能性の分析を行います。 Excelに用意されているシナリオやゴールシーク、ソルバーなどの機能を用いれば、このWhat-If分析を容易に行えます。

この本の対応バージョンは少し古いのものになりますが、「過去実績からどういう組合せが最大収入が得られるのか」などの試行錯誤の参考になるでしょう。

 

2017/02/27号「期日を過ぎたら、その行全体を強調したい」

TODAY関数を使って、今日と期日の日付を比べる条件付き書式にします

2017/02/20号「期日まで一か月を切ったら強調したい」

TODAY関数を使って、今日と期日一か月前の日付を比べる条件付き書式にします

2017/02/13号「項目名の行や、基礎データの列が、画面スクロールしても動かないように表示したい」

ウィンドウ枠を固定すれば、先頭の行や列を固定して表示できます

2017/02/06号「郵便番号をハイフン付きで表示したい」

表示形式でユーザー定義することで、入力データに手を加えることなく、表示だけを変えられます

2017/01/30号「祝日名や振替休日を、日付の隣に表示したい」

祝日名はVLOOKUP関数で、振替休日はCOUNTIF関数で照合します

2017/01/23号「祝日と振替休日の日付セルを塗りつぶしたい」

祝日と振替休日の日付一覧を用意すれば、それとの照合で条件付き書式による塗りつぶしを行えます

2017/01/16号「土曜日を青色で、日曜日を赤色で表示したい」

WEEKDAY関数を使った条件付き書式で行えます

2017/01/09号「日付と一緒に曜日を表示したい」

表示形式を変えることで、曜日も表示できるようになります

2017/01/02号「ひと月分の日付を簡単に入力したい」

「ホーム」タブの「フィル」→「連続データの作成」を使うと、選択中のセルの日付から、指定した日付までの連続した日付をまとめて入力できます

2016/12/26号「追加した条件付き書式が、既存の条件付き書式を上書きしないようにしたい」

条件付き書式は、あとから指定したものが優先されますが、その優先順位は「ルールの管理」で調整できます

2016/12/19号「売上上位の日付を知りたい」

条件付き書式の「上位/下位ルール」を使うと、上位の値を強調できます

2016/12/12号「異なるシートに記録されている3か月分の日々の売上を簡単に集計したい」

同じ表形式で売上が記録されているなら、「統合」を使った集計が便利です

2016/12/05号「各日の売上を簡単に集計したい」

ピボットテーブルを使えば、数式なしで簡単に集計できます

2016/11/28号「散布図にデータラベルを表示したい」

グラフ右肩の「+」をクリックすれば、データラベルなどのグラフ要素を追加できます

2016/11/21号「顧客リストを使って、アンケート結果を集計したい」

リレーションシップで関連付けておくと、 ピボットテーブルで顧客リストを使った集計ができるようになります

2016/11/14号「バブルチャートで該当個数を表したい」

ピボットテーブルで個数を集計すれば、それをもとにしてバブルチャートを作れます

2016/11/07号「アンケート結果から因果推定のための散布図を作りたい」

2系列のデータで散布図を作り、適当なグラフスタイルを割り当てて個数の多少がわかるようにします

2016/10/31号「配列数式を使って、年齢層ごとの来店数を求めたい」

配列数式では、条件式を乗算することによって、複数の条件を指定します

2016/10/24号「年齢層ごとの来店数を求めたい」

COUNTIFS関数を使えば、複数の条件に合致するデータの個数を求められます

2016/10/17号「配列数式を使わないで、ユニークな伝票番号の個数を求めたい」

COUNTIF関数で重複数をあらかじめ求めておけば、通常のCOUNTIF関数式でユニーク値の個数を求めることができます

2016/10/10号「重複値を無視して、伝票番号の個数が知りたい」

COUNTIF関数を使った配列数式で求めることができます

2016/10/03号「年齢層ごとの来店数を求めたい」

「年齢層」を検索条件とする、COUNTIF関数式で求められます

2016/09/26号「折れ線グラフを作りたい」

行と列のどちらの項目をX軸に表示するのかは、グラフ作成時に選べます

2016/09/19号「構成比率を表示した積み上げ棒グラフにしたい」

ピボットテーブルで構成比率を計算すれば、ピボットグラフの積み上げ棒グラフでそれを表示できます

2016/09/12号「積み上げ棒グラフを作りたい」

積み上げ棒グラフは、棒グラフの一種です

2016/09/05号「平均値を表す線を棒グラフに追加したい」

平均値のデータ系列を追加して、組み合わせグラフでそれを折れ線に割り当てます

2016/08/29号「祝日や振替休日を塗りつぶし色だけで区別したい」

祝日や振替休時の日付を別表として用意しておけば、それを使って色分けできます

2016/08/22号「祝日名の入力されている日付の行を塗りつぶしたい」

祝日名の入力の有無は、空セルでないかどうかを調べる条件式で確認できます

2016/08/15号「隣接セルに「定休日」と入力されている日付の行を塗りつぶしたい」

条件付き書式を使って、隣接セルも含めて塗りつぶしたいときには、それらのセル範囲すべてに条件付き書式を設定します

2016/08/08号「土曜日の日付は青色で表示して、日曜日の赤色と区別したい」

条件付き書式は、同じセル範囲に複数設定することができます

2016/08/01号「日曜日の日付を赤色で表示したい」

年/月/日の形で日付を入力していれば、WEEKDAY関数を使った条件付き書式で、曜日を色分けできます

2016/07/25号「月曜日の日付の隣に『定休日』と表示したい」

WEEKDAY関数を使ったIF関数式で、月曜日の日付だけに「定休日」と表示させられます

2016/07/18号「日付と一緒に曜日も表示したい」

ユーザー定義でaaaもしくはaaaaを追加します

2016/07/11号「一か月分の日付を簡単に入力したい」

「連続データの作成」を使うと簡単です

2016/07/04号「『平成』で年月日を入力したい」

半角のH(h)を頭につけると、平成年で日付を入力できます

2016/06/27号「メモ書きを「集計中」と表示したい」

ユーザー定義で「文字列の書式」を指定します

2016/06/20号「0を---で表示したい」

ユーザー定義で「ゼロの書式」を指定します

2016/06/13号「マイナス金額を赤色で表示したい」

ユーザー定義で「負の数の書式」に[赤]を追加します

2016/06/06号「千円単位で金額を表したい」

ユーザー定義で0の後ろにカンマを追加します

2016/05/30号「数式を使って年代別の集計を行いたい」

配列数式を使うと、年齢などの数値データをグループ化して集計できます

2016/05/23号「ピボットテーブルで年代別に集計したい」

年齢などの数値データは、グループ化して集計することができます

2016/05/16号「数式を使わないで、男女別の個数を求めたい」

データの個数などは、ピボットテーブルを使って集計できます

2016/05/09号「数式をわかりやすくしたい」

表をテーブル化しておくと、テーブル名や列名を使った数式を設定できます

2016/05/02号「男女別の回答数を数式で求めたい」

データの個数はCOUNTIF関数で求められます

2016/04/25号「受注時に在庫数を確認したい」

VLOOKUP関数で在庫表から参照できます

2016/04/18号「最新の在庫数を把握したい」

TODAY関数を使うと、本日の日付を条件にして、最新の在庫数を得ることができます

2016/04/11号「仕入伝票と売上伝票を使って、月ごとで在庫管理したいA」

配列数式にすると、「月」列なしに入出庫数を求めることができます

2016/04/04号「仕入伝票と売上伝票を使って、月ごとで在庫管理したい@」

それぞれの伝票に「月」列を追加すれば、それを条件にしたSUMIFS関数式で入出庫数を求めることができます

2016/03/28号「住所を都道府県とそれ以外に分割したい」

都道府県一覧を別に用意して、都道府県名を抜き出してから、その文字数分を住所から引きます

2016/03/21号「都道府県ごとの人数を知りたい」

COUNTIF関数を使います

2016/03/14号「東京在住の人を強調したい」

条件付き書式を使います

2016/03/07号「東京在住の人だけを表示したい」

テーブル化すれば、フィルターボタンで絞り込めます

2016/02/29号「日付データを使って第○四半期と表示させたい」

CHOOSE関数を使えば、年度初めの月に合わせて、四半期の表示を行えます

2016/02/22号「日付データを使って○月と表示させたい」

MONTH関数を使う方法があります

2016/02/15号「日付に対応する曜日を表示したい」

日付データを曜日で表示することができます

2016/02/08号「年月日の日付データを、月日だけで表示したい」

ユーザー定義で表示形式を変更します

2016/02/01号「分けて入力していた月と日を、日付データに直したい」

DATE関数を使うと、日付データに直せます

2016/01/25号「表に含まれる担当者別の売上金額を合計したいA」

集計対象となる担当者名がわからないときには、ピボットテーブルで集計する方法もあります

2016/01/18号「表に含まれる担当者別の売上金額を合計したい@」

集計対象となる担当者名がわからないときには、「統合」機能で合計を求める方法があります

2016/01/11号「担当者ごとの売上金額を合計したい」

担当者の名前がわかっていれば、SUMIF関数で担当者ごとの合計を求められます