エクセル実践塾2013
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Web連載「エクセル実践塾2013」

 

代表的な表計算ソフトである、エクセルの実践的な使い方を、Q&A形式で解説しています。月曜日ごとに記事を追加していきます(ときどきは前後するかもしれませんが・・・)。

本連載の前身である週刊メールマガジン「エクセル実践塾アンサー」 やWeb連載「エクセル実践塾2007」 「エクセル実践塾2010」と同じく、本記事やエクセルへの質問は「内容に関する質問」から受け付けます。質問への回答は、 新設の「エクセル実践塾2016」のページで適時行っていきます。

 

 

 

2016/01/04号「年月に応じて日付の表示数を自動調整したい」

31日までの日付を用意しておいて、条件付き書式で不要な日付を非表示にする方法があります

2015/12/28号「祝祭日を自動的に表示させたい」

祝祭日のリストを用意しておけば、日付に該当するものを、VLOOKUP関数で表引きできます

2015/12/21号「祝祭日を色分けしたい」

祝祭日名の入力の有無で条件付き書式にする方法があります

2015/12/14号「土日を色分けしたい」

WEEKDAY関数を使った条件付き書式で、色分けが可能です

2015/12/07号「指定年月日の曜日を表示したい」

曜日は、年月日のデータから求めて表示できます

2015/11/30号「計算結果に応じて色分けしたい」

条件付き書式で行えます

2015/11/23号「計算結果をパーセント表示させたい」

表示形式を変更します

2015/11/16号「目標値を日々の累計に換算したい」

目標値と総日数を絶対指定にしておけば、日にちごとの目標累計値を求められます

2015/11/09号「記録したところまでの累計だけを表示したい」

累計対象セルの値を条件とする条件付き書式で行えます

2015/11/02号「累計を求めたい」

SUM関数式でも累計が可能です

2015/10/26号「集計した時間を時給計算に使いたい」

○○:○○は、24を乗算すれば、○.○時間になります

2015/10/19号「串刺し(3-D参照)集計に対象シートを追加したい」

シート範囲内に追加すれば、集計対象になります

2015/10/12号「月別シートのデータの個数を集計したい」

COUNT関数を使うと、複数シートのセル範囲に含まれる、数値データの個数を知ることができます

2015/10/05号「月別シートのデータを合計したい」

SUM関数は、複数シートのセル範囲を合計することができます

2015/09/28号「指定セルに移動できるインデックスを作りたい」

セルに名前を付けておけば、名前ボックスからそのセルに移動できるようになります

2015/09/21号「時給計算したい」

時刻表示は24を乗算すれば、○時間という数値になります

2015/09/14号「IFERROR関数が効かない時刻計算エラーを解決したい」

時刻計算では、負の値はエラーになります

2015/09/07号「文字列を含む時刻計算でエラー表示させたくない」

IFERROR関数を使うと、エラー値を任意の文字列に置き換えることができます

2015/08/31号「禁止値が入力されたときに適切なメッセージを表示させたい」

「データの入力規則」では任意の「エラーメッセージ」を設定できます

2015/08/24号「休業日の日付を入力できないようにしたい」

祝祭日などの不定期な休業日は、リストをあらかじめ用意しておきます

2015/08/17号「月〜金曜日の日付しか入力できないようにしたい」

「データの入力規則」では、条件式を使った入力値の制限も行えます

2015/08/10号「3日後以降の日付しか入力できないようにしたい」

「データの入力規則」で入力値を制限します

2015/08/03号「コース名をドロップダウンリストから入力したい」

「データの入力規則」を使います

2015/07/27号「木曜日午後のスケジュール日付を強調したい」

「午後」などの文字列が含まれるか否かはFIND関数で調べることができます

2015/07/20号「木曜日の日付を強調したい」

ユーザー定義で曜日を表示している場合には、WEEKDAY関数で木曜日かどうかを調べます

2015/07/13号「最大値の左側に記されている番号を知りたい」

連番になっているなら、MATCH関数だけで該当番号がわかります

2015/07/06号「最大値を知りたい」

MAX関数を使えば、指定セル範囲の中から最大値を取り出して表示できます

2015/06/29号「積み上げ縦棒の中に項目名を表示させたい」

棒を太くして、追加したデータラベルの設定を変更します

2015/06/22号「積み上げ縦棒のパレート図を作りたい」

ピボットテーブルでの集計結果を貼り付けた表から作ります

2015/06/15号「ピボットグラフで積み上げ縦棒グラフを作りたい」

行と列のボックスそれぞれにデータフィールドを配置します

2015/06/08号「ピボットグラフでパレート図を作りたい」

「組み合わせ」→「集合縦棒-第2軸の折れ線」を使います

2015/06/01号「項目別に集計したい」

ピボットテーブルを使えば、項目別の集計を簡単に行えます

2015/05/25号「複数のシートに記録されている男女別の平均身長を求めたい」

ピボットテーブル/ピボットグラフ ウィザードを使えば、複数のシートに記録されているデータを簡単に集計できます

2015/05/18号「男女別の平均身長を求めたいA」

AVERAGEIF関数を使えば、条件に合致するデータだけの平均値を求められます

2015/05/11号「男女別の平均身長を求めたい@」

テーブル化して男女別にデータを絞り込めば、ステータスバーでその平均値を確認できます

2015/05/04号「身長と体重からBMI値を求めたい」

BMI値は、体重を身長の二乗で割って求めます

2015/04/27号「既存の条件付き書式を他のシートでも使いたい」

シートごとコピーした条件付き書式の内容を、コピー先に合わせて修正します

2015/04/20号「小さい値が入力されたときに強調したいA」

条件付き書式を使って、基準値との比較を行います

2015/04/13号「空欄に条件付き書式が適用されないようにしたい」

空欄を判断するための条件付き書式を追加して、「条件を満たす場合は停止」するように設定します

2015/04/06号「小さい値が入力されたときに強調したい@」

条件付き書式を使って、基準値との比較を行います

2015/03/30号「複数の検索データに合致するセル数を調べたい」

配列数式を使えば、COUNTIF関数で調べられます

2015/03/23号「OR条件で指定データの個数を調べたい」

COUNTIF関数を組み合わせます

2015/03/16号「指定範囲内の値の個数を調べたい」

COUNTIFS関数を使って調べることができます

2015/03/09号「指定値未満の値の個数を調べたい」

COUNTIF関数を使って調べることができます

2015/03/02号「指定データの個数を調べたい」

COUNTIF関数を使って調べることができます

2015/02/23号「セル範囲を対象とするユーザー定義関数を作りたい」

For Each...Next ステートメントを使って、選択範囲に含まれるセルを順番に処理します

2015/02/16号「オリジナルの関数(ユーザー定義関数)を作りたい」

Functionプロシージャとして、Visual Basicで作成できます

2015/02/09号「マクロを作りたい」

「開発」タブを表示しておけば、そこから「Visual Basic」を実行してマクロを作ることができます

2015/02/02号「塗りつぶし色や文字色などの書式を簡単に設定したい」

ユーザー設定のスタイルとして登録しておけば、一覧から選ぶだけで、選択中のセルに適用できます

2015/01/26号「条件付き書式で強調したデータだけに絞り込んで表示したい」

色フィルターを使えば、塗りつぶし色などで強調されたデータだけに絞り込めます

2015/01/19号「テーブル化した表に条件付き書式を設定したい」

テーブル化した表でも、通常の表と同じように条件付き書式を設定できます

2015/01/12号「データを絞り込んで表示したい」

テーブル化すれば、フィルターボタンで簡単にデータの絞り込みを行えます

2015/01/05号「商品番号を枝番付きで表示したい」

表示形式でユーザー定義します

2014/12/29号「5件以上の予約が入っている日を強調したい」

COUNTIF関数を使えば、データの重複個数がわかります

2014/12/22号「特定の日付のデータに絞り込みたい」

フィルターボタンを使えば、簡単にデータを絞り込めます

2014/12/15号「プランに応じた規定料金を求めたい」

MATCH関数を利用すれば、プラン別の料金をVLOOKUP関数で求めることができます

2014/12/08号「ドロップダウンリストでプランを選びたい」

「データの入力規則」で任意のドロップダウンリストを設定できます

2014/12/01号「表へのデータの追加をスムーズに行いたい」

表をテーブル化しておけば、データを追加したときに、自動的に同じ書式が適用されるようになります

2014/11/24号「日本語入力のオンとオフを、入力するデータに応じて自動で切り替えたい」

「データの入力規則」→「日本語入力」を使えば、セルごとに日本語入力のオンとオフを自動で切り替えられます

2014/11/17号「料金表から規定料金を導きたい」

VLOOKUP関数を使えば、料金表から表引きできます

2014/11/10号「今日の日付や、現在時刻を簡単に入力したい」

[Ctrl]+[;](セミコロン)キーで今日の日付を、[Ctrl]+[:](コロン)キーで現在の時刻を入力できます

2014/11/03号「セル値に文字列を追加したい」

表示形式を使えば、複数のセル値にまとめて文字列を追加できます

2014/10/27号「毎日の売上を曜日で集計したい」

元表に「曜日」列を追加すれば、ピボットテーブルでそれを使って集計できます

2014/10/20号「最新データをピボットテーブルで集計したい」

元表をテーブル化しておけば、「更新」するだけで、現在の状況を集計できます

2014/10/13号「他のデータも同じ月別集計したい」

ピボットテーブルでの集計は、「データソースの変更」で他のデータにも適用できます

2014/10/06号「毎日の売上を月別で集計したい」

ピボットテーブルを使う方法があります

2014/09/29号「深夜の時間を求めたい」

最大値の7時間を超えないように、MIN関数も使います

2014/09/22号「早出の時間を求めたい」

マイナスの無効時刻とならないように、MAX関数を利用します

2014/09/15号「月の合計時間を30分単位で丸めたい」

MROUND関数を使えば、指定した時間で丸めることができます

2014/09/08号「減算で求めた勤務時間を時間数で表したい」

時刻に24を乗算すれば、時間数になります

2014/09/01号「翌日の時刻を『28:02』などと表記したい」

表示形式を「[h]:mm」とユーザー定義します

2014/08/25号「データ行の増減を簡単に行いたい」

テーブル化した表なら、データ行の増減にも柔軟に対応できます

2014/08/18号「テーブル化した表を使って表引きしたい」

あらかじめ適当なテーブル名をつけておけば、その名前で表引きを行えます

2014/08/11号「任意のシートが勝手に編集されないようにしたい」

シートの保護を行うか、シートを非表示にします

2014/08/04号「10桁の商品番号をハイフン付きで表示したい」

「セルの書式設定」→「表示形式」タブで、「000-000-0000」のようなユーザー定義を設定すれば、10桁の数値をハイフン付きで表示させることができます

2014/07/28号「ハイパーリンクの設定をまとめて行いたい」

HYPERLINK関数を使えば、数式でハイパーリンクの設定を行えます

2014/07/21号「他のブックにあるシートを簡単に表示したい」

ハイパーリンクによるジャンプ先は、他のブックのシートも対象にできます

2014/07/14号「シート名のクリックで、必要なシートを簡単に表示したい」

ジャンプ先のシート名がセルに入力されている場合には、ハイパーリンクを設定することで、そのシートを簡単に表示することができます

2014/07/07号「必要なシートを簡単に表示したい」

任意のセルにシートと同じ名前をつけておけば、名前ボックスのリストからそれを選んで表示できるようになります

2014/06/30号「都道府県などを簡単に入力したい」

ユーザー設定リストに登録した文字列は、フィルハンドルのドラッグで簡単に入力できるようになります

2014/06/23号「連続する曜日や四半期などを簡単に入力したい」

曜日や四半期などの文字列も、フィルハンドルのドラッグで簡単に入力できます

2014/06/16号「半年分の日付をまとめて入力したい」

「ホーム」タブの「フィル」→「連続データの作成」を使えば、指定年月日までの連続する日付をまとめて入力できます

2014/06/09号「連続する日付を簡単に入力したい」

フィルハンドルのドラッグで、連続する日付を入力できます

2014/06/02号「連続する数値を簡単に入力したい」

フィルハンドルのドラッグで、初期値に応じた連続した数値を入力できます

2014/05/26号「祝日や振替休日の日付の色を変えたい」

祝日や振替休日のリストと照らし合わせる条件付き書式で、日付の色を変えられます

2014/05/19号「振替休日を求めたい」

祝日の曜日を調べれば、振替休日の有無を求められます

2014/05/12号「来年以降の『春分の日』の日付を知りたい」

『春分の日』は前年の2月に発表されますが、それ以降の日付を計算式で予想することはできます

2014/05/05号「一月の第二月曜日である『成人の日』の日付を求めたい」

WEEKDAY関数を利用して求めることができます

2014/04/28号「DATEDIF関数式のエラーを解消したい」

IFERROR関数を使えば、エラー値の代わりに、任意の文字列を表示させられます

2014/04/21号「今日から終了日までの残り月数を求めたい」

DATEDIF関数を使えば、期間内の満月数を求めることができます

2014/04/14号「スクロールしても項目行を常に確認できるようにしたい」

項目行を固定表示する方法はいくつかありますが、見栄えも同時に整えられる、表のテーブル化が便利です

2014/04/07号「郵便番号や会員番号、日付の表示形式を整えたい」

ユーザー定義すれば、ハイフン付きの表示や、表示桁位置の固定などを、データの修正なしに行えます

2014/03/31号「作成したパレート図を、文書やプレゼンテーションで使いたい」

コピー&貼り付け、もしくは画像ファイル化することで、他のアプリにグラフを持っていけます

2014/03/24号「パレート図を見栄えよくしたい」

色合いなどを変えることで、見やすくわかりやすいパレート図に変えられます

2014/03/17号「ABC分析のためのパレート図を作りたい」

ピボットテーブルで構成比累計を求めておけば、そのままピボットグラフでパレート図を作ることができます

2014/03/10号「ピボットテーブルで構成比累計を求めたい」

構成比累計は、集計フィールドで求めることができます

2014/03/03号「ピボットテーブルで値の合計を求めたい」

ピボットテーブルでの集計は、集計フィールドを使います

2014/02/24号「毎日増えていく日別シートを集計したい」

同じフォーマットで入力されている値なら、SUM関数による串刺し集計が可能です

2014/02/17号「数式で 担当者別の売上を求めたい」

担当者の一覧を用意できるなら、SUMIF関数で担当者別の売上を求められます

2014/02/10号「担当者別の売上を求めたい」

「データ」タブの「統合」を使えば、有効な担当者のみを集計できます

2014/02/03号「毎日の売上を順に累計したい」

SUM関数式で、始点を先頭セルに絶対指定します

2014/01/27号「棒グラフから ヒストグラムを作りたい」

集合縦棒グラフの棒を太くするなど編集すれば、ヒストグラムになります

2014/01/20号「階級ごとの度数を数式で求めたい」

FREQUENCY関数を使えば、配列数式で簡単に度数を求められます

2014/01/13号「ヒストグラムの見栄えを整えたい」

棒を太くするなどすれば、ヒストグラムらしくなります

2014/01/06号「ヒストグラムを描きたい」

アドインとして用意されている「分析ツール」をインストールすれば、表とグラフをまとめて作ることができます

2013/12/30号「配分で5段階評価したい」

配分表を用意すれば、VLOOKUP関数で評価値を求められます

2013/12/23号「偏差値で5段階評価したい」

偏差値による比較条件式を使って、論理値の足し算を行う方法があります

2013/12/16号「偏差値を求めたい」

偏差値は、z得点を10倍にして、50を足すことで、数値として扱いやすくしたものです

2013/12/09号「数式をわかりやすくしたいA」

数式に適当な名前を付けておけば、その数式を内包する数式がわかりやすくなります

2013/12/02号「数式をわかりやすくしたい@」

対象セル範囲に名前をつけたり、表をテーブル化したりすることで、数式はわかりやすくなります

2013/11/25号「さらに条件を加えて、順位を求めたい」

配列数式での条件の追加は、追加する条件式の乗算で行えます

2013/11/18号「COUNTIFS関数の使えない2007より前のExcelでも利用できる表を作りたい」

COUNTIFS関数と同等の、配列数式を利用する方法があります

2013/11/11号「特定のグループ下での順位を求めたい」

複数条件に合致するセルを数えられる、COUNTIFS関数を使います

2013/11/04号「COUNTIF関数で比較演算子を使いたい」

COUNTIF関数では、比較演算子を文字列として扱います

2013/10/28号「指定色で塗りつぶされているセルの個数を求められる、ユーザー定義関数を作りたい」

ユーザー定義関数は、その処理を拡張できます

2013/10/21号「指定色で塗りつぶされているセルの個数を求めたい」

塗りつぶし色を数値で表すユーザー定義関数を作れば、数式で求めることができます

2013/10/14号「例外の市を含む 都道府県から、送料を求めたい」

IFERRORを使って、2つのVLOOKUP関数で段階的に送料を検索します

2013/10/07号「都道府県名から送料を求めたい」

VLOOKUP関数を使って、都道府県名に該当する送料を検索します

2013/09/30号「現在の時刻をすばやく入力したい」

Ctrl+:(コロン)で入力できます

2013/09/23号「前日シートのテーブルを、当日の新規シートでも使いたい」

前日シートのコピーで、当日の新規シートを作り、そのデータ範囲だけを削除する方法があります

2013/09/16号「ブックを開いたときの新規シート自動挿入を、1日1枚に制限したい」

新規シートの名前に日付を加え、マクロ実行時にその存在の有無を確認するようにします

2013/09/09号「ブックを開いたときに、新規シートを先頭へ挿入したい」

ThisWorkbookのOpenプロシージャに該当コードを記述します

2013/09/02号「編集シートの前に新規シートを挿入したい」

Shift+F11キーで行えます

2013/08/26号「グループ別で順位を求めたい」

ピボットテーブルを使うと、いろいろな角度で集計を自在に行えます

2013/08/19号「一部のデータに絞り込んで順位を確認したい」

フィルターを使えば、データの絞り込みや並べ替えを簡単に行えます

2013/08/12号「合計点での順位を求めたい」

RANK関数を使うと、全体における順位を求めることができます

2013/08/05号「表の見栄えを良くしたい」

テーブル化してしまえば、用意されているデザインを適用して、簡単に見栄えを整えられます

2013/07/29号「リストの修正に応じて評価点が計算し直されるようにしたい」

VLOOKUP関数を使って、評価に応じた点数をリストから表引きします

2013/07/22号「一つおきのセルの値を合計したい」

配列数式を使えば、特殊な条件に合致するセルの値だけを合計することができます

2013/07/15号「条件付き書式をコピーしたい」

セル範囲を右ドラッグすれば、条件付き書式を含む書式だけのコピーが可能です

※「コピー元から離れたセルを指定」する方法について、手順の最後に過去記事へのリンクを追加しました。

2013/07/08号「5段階評価を点数に置き換えたい」

対象が1から順に並ぶ整数なら、CHOOSE関数を使えます

2013/07/01号「連番付き項目を簡単に入力したい」

連番付きの項目名は、フィルハンドルのドラッグでまとめて入力できます

2013/06/24号「名前を付けたセル範囲を確認したい」

「ホーム」タブの「検索と選択」→「ジャンプ」を使うと、名前付きのセル範囲を表示できます

2013/06/17号「セル範囲に付けた名前を削除したい」

「数式」タブの「名前の管理」を使います

2013/06/10号「セル範囲の名前を効率よく設定したい」

左端や上端などに名前をあらかじめ入力しておけば、選択した行や列のセル範囲にそれを設定できます

2013/06/03号「わかりやすい数式にしたい」

対象となるセル範囲に名前を付けておき、それを数式で用いる方法があります

2013/05/27号「累計を簡単に求めたい」

ピボットテーブルで累計を求めることができます

2013/05/20号「累計を自動計算する表が欲しい」

テーブル化した表なら、データの追加も、合計の計算も容易に行えます

2013/05/13号「値が0になった行だけを、自動的に非表示にしたい」

WorksheetオブジェクトのActivateプロシージャを使って、表のあるシートが表示されたときに、フィルターによる絞り込みが自動的に再適用されるようにします

2013/05/06号「条件付き書式を使って、値が0のときにその行を非表示にしたい」

条件付き書式では行えませんが、フィルターによる絞り込みでなら可能です

2013/04/29号「金額の大小に応じて色分けしたい」

表示形式でも設定できます

2013/04/22号「金額を千円単位で表示したい」

表示形式で桁区切りカンマの位置を変えると、千単位での数値表示に変えられます。

2013/04/15号「時間数を数値で求めたい」

1時間を表わす"1:00"で、時間数を割ります

2013/04/08号「午前と午後に分けて時刻を表示したい」

午前と午後を表す文字は、「/」をはさんで指定します

2013/04/01号「日付を曜日付きで表示したい」

曜日は書式記号の「aaa」で表示できます

2013/03/25号「期日を過ぎたセルには別の警告色を表示したい」

2つの条件付き書式を設定した場合は、上に位置するものが優先して適用されます

2013/03/18号「期日の30日前からセルに警告色を表示したい」

期日と本日の差が30以内かどうかを調べる、条件付き書式を設定します

2013/03/11号「表の見栄えを良くしたい」

「テーブルとして書式設定」を使って、表をテーブルに変えるのが簡単です

2013/03/04号「日付を和暦で表示したい」

「カレンダーの種類」を「和暦」にします