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COUNTIF関数を使って照合しますCOUNTIF関数を使うと、 各当選番号と、過去一ヶ月の当選番号を照合することができます。 過去一ヶ月の当選番号に含まれていれば、 COUNTIF関数の結果は1以上となります。
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Excel 2016/2013 の場合 | Google スプレッドシート の場合 |
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@今回の当選番号をWebからコピー&貼り付けする場合は、 「編集」メニューの「貼り付け」を使います
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A貼り付けた値の右に表示されるアイコンをクリックして、 「値のみ貼り付け」を選びます
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B当選番号の照合には、 COUNTIF関数を使います
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C「範囲」として、 過去一ヶ月の当選番号のセル範囲を選択し、 F4キーで絶対指定のセル番地に変えます
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D「条件」として、 今回の当選番号の先頭セルを指定します
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E閉じカッコの追加でCOUNTIF関数式を完成したら、 それを他のセルにもコピーします各数字の下に、 過去一ヶ月の当選番号に含まれていた回数が表示されます。
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●ロト6の当選番号のデータベース化と、 COUNTIF関数を使った当選番号の分析を行う動画です
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