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@祝祭日の日付データを入力しておきます
NETWORKDAYS関数の引数として必要なのは、日付データだけです。作例のような「祝日・休日名」のデータはなくても問題ありません。
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A平日の日数を表示したいセルに、「=net」と入力します
「net」で始まる関数「NETWORKDAYS」が表示されます。
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BTabキーを押します
Tabキーを押すと、一覧で選択されていたNETWORKDAYS関数式が入力されます。
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C「date」と入力します
「date」で始まる関数の一覧が表示されます。
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DTabキーを押します
選択されていたDATE関数式が入力されます。 |
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E「開始日」として、年月日をカンマ(,)を挟みながら半角で入力します
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F「開始日」のDATE関数式を完成させ、同様にして「終了日」を指定します
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G「祭日」として、祝祭日の日付データが入力されているセル範囲を指定します
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HNETWORKDAYS関数式を完成させて、Enterキーを押します
指定期間の平日の日数が求められます。 |
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Iセルの表示形式を「ユーザー定義」にして、「種類」欄内に「0"日"」と入力します
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JNETWORKDAYS関数で求めた結果に、「日」が付け加えられます
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